素材を良くしたい

こんばんは!

営業後、スタッフとコアリズムの話になって

「夏までに激やせ!」の目標設定について

「そろそろ本気出しましょ」って言われました

3人で明日からダイエット決定です

上村です

 

焼き肉食いたいな・・・

 

 

さて、

前にも少しお話しさせていただきましたが

[es]としての最大の売りは「ヘアデザイン」です

1年を通して、ヘアデザインを変化させて

気分も見た目もいつも新鮮な自分でいられる。。。

 

これって素敵です(^v^)

 

自然と笑顔になっちゃいます(^-^)

 

「あら?私ってもしかして素敵?」みたいな感じです

 

 

[es]が思うに

そこにはいくつか必須な条件が浮かんできまっす!

そのうちの一つが

「素材が良好であること」だと思います

 

最近感じているのは

縮毛矯正やデジパーによる炭化した状態の素材が多いこと。。。

今までも高温施術をする際は

短いサイクルでデザインチェンジをする予定がない方へ

必要な場合のみお勧めしてきました

 

でも実際にはしばらくすると

「今度はふんわりパーマかけたい!」ってお客様多いです

たぶんそれ、普通って思います

 

ヘアデザインを楽しむには素材が良好で

高温施術による炭化状態やハイブリーチなどによる繊維状態でないほうがいいです

ですのでこういった施術は[es]側から積極的にお勧めすることはありません

他にもいろいろと選択肢があるからです

 

カットで解決できる場合もあります

低温施術で対応できる場合もあります

トリートメントでびっくりするほど状態が良くなる場合もあります

 

なによりもデザインを楽しんでほしいから

素材の状態を一定に保ちたいのです

 

[es]の考え方の一つとして

デジパーなどのホット系パーマや

頭の上でくるくる回る、温める機械はサロンに置いてません

乾熱(カンネツ)式の施術は縮毛矯正に使う際のアイロンだけです

他に熱が必要な場合は湿熱(シツネツ)を発生するスチームで対応します

同じ熱でも、乾熱と湿熱では相当毛髪への影響が異なると考えているからです

 

もし素材的に問題を抱えているお客様がいらっしゃれば

一緒に状態が良くなるまで無理をしないで

その間に楽しめるデザインを考え

状態が良くなった後可能なデザインを

ワクワクしながら楽しみにしてもらう

そんな提案ができたらと[es]は考えています

 

サロンでだけでなくご自宅でのケアも頑張って頂き

素材の状態をより良くして、キープすることが

今とても大事だと考えています

 

これはスタッフ全員が共通して持っている意識です

 

[es]がOPENして1か月が経ちましたが

実は現在販売商品もOPENサービス価格で提供させていただいております

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ホームケア商品からスタイリング剤まで

素材コントロールをするためのアイテムが揃っています

(結局宣伝っぽくなってしまいました、すいません)

自分で買い物をするのとは違い

サロン商品であれば商品選びもこちら側からご提案ができます

何より良い状態でデザインを楽しんで頂きたいと思いますので

是非なんなりとご相談くださいませ!

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