WALKING DEADの楽しみ方

台風でございますね

そこでオススメなものご用意いたしました

「長い独り言」にお付き合いいただけたら嬉しいです

 

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現在シーズン5まできております

今まで「コレ系」には全く興味がなかった私が

 

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お客様のあまりの「上手なプレゼン」に興味を持ってしまい

「1話だけ」見てしまったことにより

ドップリはまってしまいました

 

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もちろん最も苦手な「ハードなシーン」もございますが

不思議なもので「慣れてきます」

それよりも「もしこんな世界になったら?」を

 

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「妄想しながら見ると楽しめるよぉ」と

お客様にレクチャーを受けましたので

そのように楽しんでおります

 

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お客様は「私なら豊見城メイクマンに立てこもる!」

「あそこなら武器も豊富で、隣は食品館♡」と

楽しそうに語っておられました

「ではその時はメイクマンで合流ですね」と

「仲間」になる約束をしました

 

c

 

この「仲間」かどうかが

物語の中で非常に重要なキーワードになっております

 

そしていわゆる「ゾンビもの」なのにも関わらず

「ソンビに焦点が全く当たってない」ところが

最大の魅力でもあるようです

これは確かに「見たら」わかります

ちょっと「ゾンビ」がかわいそうにも思えます

 

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ストーリーを追うのはお楽しみが減りますので

ウォーキングデッドを楽しむために「チェックしたい登場人物」を

数名ピックしましたのでそちらを「勝手に」語らせていただきます

 

まずはやはり主人公「リック」抜きでは始まりません

 

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物語初っ端から訳も分からないうちに

こんな状況に追い込まれます

最悪です

 

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でも大丈夫!

「リックはキレます!」

すぐキレます

キレたら強いです

 

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でも落ち着くととてもいい人です

写メとか撮っちゃいます

余裕です

さすが主人公

 

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最初は大量の「ウォーカー(ゾンビ)」にパニックも起こしましたが

そこは「リック」です、すぐ慣れます

慣れればフェンス越しならこんなもんです

元気な時はガンガン銃を乱射しますが

 

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お疲れの時は無視します

 

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心なしか「ウォーカー」たちが寂しそうにも見えます

いいんです

主人公は忙しいので疲れます

行けるものなら温泉とか行きたいんです

 

でも一晩寝ればすぐ復活します

主人公ですから

シーズン4あたりではもう「リック」だか「ジャック」だか

わからないくらいにヒゲもぼうぼうです

 

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そして次に

すぐに「いなくなってしまいそう」なくらい

ただの「おこちゃま」だった「リックの息子カール」にも注目です

 

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シーズン1ではこんなでした

 

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セリフも「おこちゃま」

特に大事なシーンにも絡まず

ただの脇役でございました

 

しかし回を追うごとに

偉大なる親父「リック」に守られながらも

ある事件をきっかけに

 

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自分の「やるべきこと」に徐々に目覚めていき

銃を手にします

 

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時に「反抗」したり

時に「大人のふり」をしたりしながら

 

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最愛なる母への想いすら乗り越えていきます

いつの間にか「カール」から目が離せなくなります

 

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ある意味「夢であってほしい」ようなこの信じられない世界を

「カール」だけが誰よりも一番早く

「現実として受け入れていた」のかもしれません

 

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母「ローリー」と「息子カール」の絡みは本当に本当に

「胸が締め付けられる想い」で真っ直ぐに画面を見るのが大変でした

しかし女性ならおそらく

「息子にはこうあってほしい」と思うのかもしれません

「父親」の立場からはなんとも言えませんでした

 

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そしてお待ちかね!(誰も待待ってない。。。)

泣く子も黙る「ダリル」です

最高です

際注目株でございます

 

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「ダリル」も又、「カール」同様

シーズン1では軽く見ていました

不覚です、黒星です

ウォーキングデッドの楽しみ方を全くわかっていませんでした

 

 

しかしシーズン2では既に

その頭角をメキメキ現してきます

とにかくかっこいいです

「リック」が「赤レンジャー」なら

「ダリル」は間違いなく「青レンジャー」でございます

 

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主とした武器は「ボーガン」です

でも武器はなんでも使えます

フル装備の「ダリル」は負ける気がしません

ボーガン欲しいです

 

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登場人物の中ではかなり「野性的」で「クール」な人間性で通しますが

実は。。。。イヤイヤイヤ、アツいです

男泣きします

「ダリル」になりたいです

 

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シーズンを追うごとに

カッコよくなっていきます「ダリル」

 

そんな「ダリル」

海外では最終的に、

 

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「チューバッカ」になると予想されているようです

私もそれ思います

 

シーズン4では「ダリル史上」過去最大の「ハラハラ」シーンがありました

お気に入りの人物が「消えてしまうかもしれない」この恐怖

怖いです

やはり怖いのは「人間」です

 

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わたしもこの時ばかりは諦めました

そしてその結果はやはり。。。。

 

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「話せません!」

もちろんでございます

話せるわけがございません

 

 

そして「女ダリル」とも言えるでしょう

「ミショーン」でございます

彼女も又「強い!」強すぎます

何と言っても日本人であれば無視できません

主とする武器は「日本刀」でございます

「it’s Cool!」

 

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でもやはり「女ダリル」な「ミショーン」でございますので

マシンガンもなんなく使いこなします

「カール」とは不思議な「友達?」関係になっていきますが

やはりそこは「クールなミショーン」ですから

 

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「ウォーカー」を「ペット」みたいにしちゃったります

ええ、もうこの頃にはそんなことで私も動揺しません

慣れましたので

可愛いじゃないですか

「太郎」と「二郎」です

 

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そしてこちらもダークホース

かなり要所要所でキーになります

「キャロル」でございます

 

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彼女も又シーズン1では軽く見ていた一人ですが

なぜか画面に映る時は「注目」してしまっていました

 

なぜなら

 

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「ヘアがオシャレすぎる」からでございました

最高にカッコイイ「ベリーショート」で

だんだんと伸びてくるその毛先の遊びまで

 

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登場人物の中では一番ヘアが決まっております

「キャロル」の中の「母」「女」「人間」といった

様々な一面に注目していただきたい

とても悲しい「発泡」にも心打たれます

 

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他にも「まさか」の位置付けになっていく「グレン」や

 

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ヒロイン的な存在でありながらも。。。。な「マギー」

 

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この人だけは最後まで生き残って欲しい「ハーシェル」に

 

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「え?」という位置付けになる「モーガン」

 

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なんか好きになれない感じだった「ユージーン」も

なかなか「おおおおおお!」という動きを見せます

 

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要するに

「誰がいつどうなってもおかしくない」

先が全く読めないのが

「ウォーキングデッド」でございます

 

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独り言も長くなりましたので

最後に「こんな場合どうしたらいいの?」という質問FAXにだけ

お答えさせていただきます

 

慣れてくると「ウォーカー」の一人や二人

なんてことございませんが

「ウォーカーの大群」がきたらもう無理です

あきらめて「車」のなかに立て篭もりましょう

かつて「車」の窓ガラスはまだ割られておりません

 

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ただ「いつ出られるか」は知りません

耐えましょう

 

もしくは

「べ〜〜〜〜!」とかいきなりやってみると

 

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「ウォーカー」の大群も

拍子抜けして気を抜いて

サングラスとかかけて

「一休み」しちゃうかもしれませんので

 

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すかさずその隙に「セルか棒」を利用して

後ろに回りましょう

後ろに回ればとりあえず平気です

 

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ただ更に後ろの「ウォーカー」に追いつかれたら

OUTです

背後に気をつけましょう

 

そして「ウォーカー」の中には

「完全防備」な反則ウォーカーが存在します

 

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防弾チョッキにヘルメットです

一体何から身を守っているのでしょうか?

意味不明です

でも大丈夫

「リック」の銃は至近距離なら防弾チョッキ

突き抜けます

あとは「カール」が頑張ります

大丈夫です

 

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それでもダメなら

日本刀です

最強です

 

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それでもダメなら。。。

 

もう慣れてますからね

思い切って素手でいきましょう

 

jj

 

大丈夫です

慣れれば素手でいけます

 

とにかく「その時がきた」ら

豊見城メイクマンに皆集合です

私も日々「その日がきた時のため」に

訓練は怠っておりません

私の主たる武器は「モップ」でございます

最強です

 

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絶対に生き残りましょう!

 

ということで、

台風の日は是非。。。

 

 

 

 

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