質感矯正オーダーが増え続けている理由

img_4320
 

 

新メニューの「[es]の質感(テクスチャー)コントロール」

通称「質感矯正」へ興味を持っていただけるお客様が増え続けています

 

 

質感コントロールに関してはこちらで詳しくアップしています

 

 

日に3〜4名のオーダーを受ける日もある「質感矯正」

新規の方も「質感矯正で」と予約を入れていただけることもございますが

(*質感矯正が向いているか、ホホバオイル矯正が向いているかの判断はカウンセリングで決めさせていただきます)

 

これだけ大きな反応を頂いているのには

お客様のお話を伺っているとその「理由」が見えてきます

 

 

とその前に、
この日はメーカーさんと打ち合わせからスタート

後方でNANAちゃんがブローセットのレッスンをしております

 

 

img_7271
 

 

今回は次回のセミナー内容に関する打ち合わせと

現在ご希望のお客様にお試しいただいております

「ビューティースムージー」の試飲会でございました

 

 

img_7273
 

 

早速皆でいただいてみましたが

これが「美味しい」

 

「スパのお客様に内側からも美しくなっていただくのはどうか?」といった意見もありましたが

普通にサービスドリンクとしてもいいのではないかと考えております

 

もちろん販売もできますので

サロンで「あれ飲んでみたい」とおしゃっていただければ

お試しいただけますので是非

 

 

img_7272
 

 

そして差し入れもたくさんいただいております^^

 

 

ボリューム満点のクラブサンド

 

img_7299
 

 

とても品の良いお菓子

 

 

img_7509
 

 

パーティーサイズで

 

 

img_7176
 

 

選ぶ楽しみ

 

 

img_7237
 

 

さすがわかってらっしゃる

 

 

img_7041
 

 

もうフルコースです

 

 

img_6722
 

 

食べ始めたらとまりません

 

 

img_6918
 

 

沖縄でよかった

 

 

img_7040
 

 

くるみ入りのおまんじゅう

最高でした

 

 

img_7394
 

 

皆で全部いただきました!

本当にいつもありがとうございます^^/

 

 

img_4255
 

 

お気持ちに応えられるよう

精進してまいります!

 

 

ということで、

[es]の質感矯正が支持される理由ですが

お客様のお話を伺っていると見えてくるものがあります

 

 

img_6810
 

 

まず「質感矯正」に興味を持っていただける方のそのほとんどは

「ここ数年ストレートパーマや縮毛矯正を行っていない方」であるということ

そして「縮毛矯正の経験者であり、矯正をやめた方」ということが共通している方が多く

 

これまで自分の癖と向き合いながらヘアライフを楽しんで来られていて

コテ巻きやアレンジなどのスタイリングもある程度こなしてきた方が多い

 

そしていわゆる「縮毛矯正」を行わなければどうにもならないほどの

「毛量」に悩まされることはなく

ほどよい量感、もしくは逆に少し細毛や軟毛であることが多いと感じています

 

 

どういうことか?

 

 

img_6812
 

 

要するに「質感矯正」と「ホホバオイル矯正(縮毛矯正)」は

全く別のメニューであり

必要としている方がそれぞれ異なる

ということです

 

 

「質感矯正」に興味を持ち、なおかつ適している方の多くは

 

「現在髪の毛に矯正履歴が残っていない方」であり

「ペタンコにしたくない方」であり

「自分のクセは嫌いではない方」であり

「でもモヤモヤした毛やチリチリした毛は気になる」方であり

「伸ばす矯正のツルサラ感は求めていない方」であり

「これまで矯正をするかしないかのどちらかしか選択肢がなかった方」であり

「ちょうどいい感じ、は今まで諦めていた方」たちである場合が多い

 

ということだと感じています

 

そしてこのゾーンの方は

現在かなり多くいらっしゃるということ、

なおかつこれからもっと増えてくることが

[es]の質感矯正の反響からも予測できます

 

実際にこれまでホホバオイル矯正などの「嫌なクセを伸ばす」矯正を行っていた方が

「クセを残す」質感矯正に移行していくパターンは30%くらいで

 

「ホホバオイル矯正」と「質感矯正」は

「全く別のメニューである」ということです

 

 

 

img_6811
 

 

剛毛多毛でクセが強い=ホホバオイル矯正(縮毛矯正)でクセを「伸ばす」

 

それ以外のくせ毛=質感(テクスチャー)コントロール(質感矯正)でクセを「残す」

 

この部分の違いにより

「矯正メニューのバージョンアップ版」ではなく

「質感矯正という新ジャンル」が

多くの方に興味を持っていただけた、ということであると感じています

 

しかし

「チリつきによるパサつき部分がなくなりツヤ感が増す」

「スタイリング工程が減り扱いやすくなる」

「湿度によるモヤモヤがなくなる」

といった部分は共通しています

 

 

img_6834
 

 

「どちらが私には向いているのか?」

「私には適しているのか?」

「そもそもその必要はあるのか?」

 

 

是非ご相談くださいませ^^/

 

 

 

img_6840
 

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です